イベントカレンダー

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※タイトル、内容、日程等は都合により変更になる場合があります

1月
16
相模原市立博物館“小惑星リュウグウ”想像コンテスト
1月 16 – 4月 30 全日

小惑星探査機「はやぶさ2」は、目的地の小惑星リュウグウ に平成30年6月~7月に到着する予定で、その運用が続いています。

相模原市立博物館では、探査機がリュウグウに到着する前に、リュウグウの姿(形、大きさ、表面の様子など)を自由に想像しながら作品を創作していただく、コンテストを開催いたします。

応募作品の中からJAXAはやぶさ2プロジェクトへノミネートする作品を各部門ごとに1点ずつ選出します。

作品を通して、「はやぶさ2」ミッションを応援しましょう!

※本事業はJAXAはやぶさ2プロジェクトに認定された事業です。

 

~募集要項~

 

募集期間 

平成30年1月16日(火)から4月30日(月・祝)まで(必着)

応募方法

応募用紙」(クリックで表示)を添付し、

相模原市立博物館に郵送または館内天文研究室へ直接持参。

※相模原市立博物館の住所については応募用紙参照

様  式

A3サイズ以下(イラスト・写真・CG画像等の書式は問わない)。

そ の 他

・応募作品の返却はできませんので、ご了承ください。

・「はやぶさ2」と小惑星リュウグウの最新情報は、はやぶさ2プロジェクトのホームページをご確認ください。

3月
10
3月のさがみはら宇宙の日「「まちだ・さがみはら絆・創・光×JAXA」相模原会場」
3月 10 @ 5:00 PM – 8:00 PM

OLYMPUS IMAGING CORP. SP500UZ (6.3mm, f/4, 13 sec, ISO80)

 宇宙と地球温暖化についての講演を聞いたり、地球から見た宇宙や星をプラネタリウムで見たり、実際に観察したりすることにより、地球温暖化や大気環境(光害)について知り、理解を深めることによって、一人ひとりが地球温暖化防止に取り組むきっかけとします。

 

 

内 容

  • 講演『宇宙探査から地球環境を考える』~「はやぶさ」地球帰還から、その後~
    講師:国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構 宇宙科学研究所宇宙機応用工学研究系
    准教授 曽根 理嗣さん
  • プラネタリウム投影 「星空とともに」
    東日本大震災の被災者から寄せられた星と震災にまつわるエピソードをもとに、仙台市天文台が作成した、プラネタリウム特別番組を投影します。
  • 学習会 「今の季節に見える天体と光害について」
    講師:プラネタリウム解説員 橋本京子さん
  • 星空観望会 「アルギエバ(しし座にある二重星)とプレセペ星団(かに座にある散開星団)」
    ※星を見ることができる天候の場合のみ

日 時 平成30年3月10日(土曜日)午後5時~午後8時(午後4時30分開場

対象者 相模原市・町田市在住、在勤、在学の人(中学生以下は保護者同伴)

費 用 無料

定 員 80名(申込順)※ただし、JAXA講演会と「星空とともに」については、当日、現地で参加受付が可能です(定員100名先着順)

申込方法 2月1日(木曜日)から3月9日(金曜日)までに、電話で市コールセンター(電話042-770-7777)へ

 

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